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Archive for 4月, 2009

AppBank様で紹介していただけました。

TiRecJ
AppBank様で紹介していただけました。(^^)

AppBank様の記事
TiRecJ:勤怠管理&タイムカードアプリ。時給で働く人のおともに。

ありがたい事です。(感謝です)
私のサポートページより、詳しく書いて頂けています。(^^;

これを励みに、バージョンアップ/新規開発をがんばるぞ〜


Macに保存されている動画をiPhoneで見る(1)。(PS3 Media Server)

PS3 Media Server(DNLAサーバー)をインストールして
Macに保存されている動画をiPhoneで鑑賞してみました。

PS3 Media Serverは、ISO/TSを扱える優れもののようです。
(トランスコードをしてくれるのだと、思いますが
これから、設定等を探って行きます)


まずPS3 Media Serverを「公式サイト」からダウンロードしてきます。
Mac版は、2番目のpms-macosx-X.XX.X.dmgをダウンロードしてきます。
(私はpms-macosx-1.10.5.dmgをダウンロードしました
現行の最新バージョンは、1.10.5でWindows版/Linux版もあるようです)

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ダウンロードしてきたdmgファイルを開くと

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PS3 Media Serverのアイコンをアプリケーション・フォルダーに
ドラッグ/ドロップ
これでPS3 Media Serveは、インストール完了です。



起動するとこんな画面がでます。

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しばらくするとこんな画面がでますが
気にしないで、設定を行います。
(PS3を検索にいって、存在しないとこの画面になるようですが
サーバーは、正常に動作しています)

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表示/共有設定タブを選択して
“+”のアイコンをクリックすると、フォルダ選択の
ダイアログが開くので、動画ファイルの入っているフォルダーを選択すると
共有フォルダーに追加されます。
上部の保存をクリックします。
(私は、念の為サーバーの再起動も行いました)

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この状態で既に、コンテンツはアクセス出来るので
iPhoneのクライアントを起動します。
ここでは、拙作( NasViP )を使用しています。
一応、CMさせてね(^^)

img_0007


フォルダーが表示されるので
たどって行って。
目的のコンテンツを再生します。

img_00071


今回は、取りあえず、インストールと再生迄
PS3 Media Serverは、リアルタイム・トランスコードが
出来るみたいなので
mp4にトランスコード出来れば、うれしいので
その方法を探ってみたいと思います。

こちらのサイトを参考にさせて頂きました。
-PS3 Media Serverの進歩が早すぎる
coRocketsというコンテンツアグリゲータ機能を備えたDLNA互換サーバーを公開されているようです。(今度試してみます)
-PS3 Media Serverの使い勝手
Kenのムービー計画という動画関連のDeepなサイトを運営されているようです。


捨てる神あれば拾う神あり(^^)

リリース日が、過去日になってしまったので
落ち込んでいましたが、”捨てる神あれば拾う神あり“です。

リリースされたアプリが
いくつかのサイトで、紹介して頂けていました。
ありがとうございます!!

iPhoneでメディアサーバーのムービーを視聴「NasViP」
iiPhoneをタイムレコーダーに「TiRecJ」
TiRecJ – タイムカードアプリ。結構本格的。

そういえば、リリース記事を書いていなかったのに、
今更ながら気づきました(^^;

合わせてリリースのご報告を致します。


NasViP(AppStoreのリンク)
nasvip


NasViPサポートページのリンク


TirecJ(AppStoreのリンク)
tirecj


TirecJサポートページのリンク


TPhotoClock(AppStoreのリンク)
tphotoclock


TPhotoClockサポートページのリンク


bEarthClock(AppStoreのリンク)
bearthclock


bEarthClockサポートページのリンク


以上4つのアプリケーションがリリースされました。
サポートページにスクリーンショット等が貼ってありますので
是非是非、ご覧になって下さい。

不具合のご連絡/ご要望等は、tirecjあっとまーくgmail.com迄
ご連絡下さい。
試用のご希望の方がいらっしゃいましたら
ご遠慮なくご連絡下さい。


前向きに・・・・今後の課題を考えてみる。

へこんでいても、良い事はなさそうなので
少々、前向きに考える。

それぞれのソフトの今後の
追加機能を考えてみる。

-Future Work

NasViPは、ビデオに特化させたが、再生部分を追加すれば
音楽も画像も扱えるようになる(でも名前にビデオのVi入れちゃってるし)
ユーザーからの要望があれば追加を検討!!(もしくは別ソフト?)

TiRecJは、やっぱりWebサービスとの連携を
考えたい。(Google カレンダー等)
やはり、現状のメールでCSVでは面倒かな?
(importも考えたい所)

TPhotoClockは、納得出来ていないデザイン部分の修正と
各パーツ(文字盤/ガラス/針/フレーム)も
ユーザーのデザインをPhotoライブラリから
取り込めるようにしたい。

bEarthClockは、う〜ん、どうしよう

今日は、これを考えながら
寝る事にします。


Free Applicationも、「Pending Contract」脱出!!

Free Applicationも「Pending Contract」を脱出しました。
しかし、相変わらずAppStoreには、並ばない。

おぉ、一つだけ(NasViP)だけ検索に、引っかかるようになった
しかし、リリース日が3/13になってる—— orz 終わったかな
ん、3/13って”Ready for Sale”のメールを受け取った前日ーーー何これ???
だいたい、Pending Contract中は、リリース日ずらしてたんだけど??
よくわからない、リリース日だ!!
(こうやって、日の目を見ないで消えて行くんだな〜)
AppStoreに並んだ日を、リリース日にしてくれれば何の問題も無いのに
どんなデータ管理をしているんだろう??
(DB関連の連携の取れてなさは、天下一品ですね — 酷いもんです)

追記.
リリース日が変なので,ADCに問い合わせしたら
英語対応の別部署にメール問い合わせしてくれとの事
英語対応のAppleの部署に、今迄10回は、メールで問い合わせしてるんですが・・・
  返事が返って来た事は、一度も無いんですけど!!
 (まず、どうしたら、返事を返してくれるか、教えて欲しい)


「Pending Contract」が終わっても・・・

“Pending Contract”地獄から、脱出し
ホッとしたのも、つかの間
既に、8時間以上が経過していますが
未だAppStoreに並びません
う〜ん、またか〜
(又、問い合わせないと、ダメなのかな〜)
いい加減にして欲しいな〜

きちんと、進捗状況が把握出来るような
まとも(常識的/普通)なサービス・システムを
作って下さいよ ==> Appleさん

どういう事か、説明してほしい!!
(開発者/兼ユーザーに、くだらない、問い合わせとかで時間を
 取らせてほしくないですね– 膨大な時間を無駄にさせられているので
 時給が貰いたい位です。)
公開が遅れた場合は、当然、公開された日の
新規リリースに出てくるんですよね、Appleさん

・追記
 どうも、検索しても出てこないがIDでリンクをみるとiTunesで見る事は出来る。
 ただ、3本とも検索では、いっさい出てこない。(カテゴリ一覧にも出ない)
 又、問い合わせるしか無いようだ(怒)
 おまけに、リリース日は、Ready for Saleになった時点で
 ずらしたのに、それも反映されていない。
 どうなってるんですか?  ==> Appleさん
 なにもかも、ダメダメです。
 真面目に、やってる方が馬鹿みたいですね。
 (もう、問い合わせるのも嫌です・・・・クレーマーな気分になるから・・・orz)

取りあえず、リンクだけでも張っておきます。

TPhotoClock(AppStore)
NasViP(AppStore)
TiRecJ(AppStore)


Contract in Effectになりました。

iTunes Connectのページを見たら
Paid ApplicationがContract in Effectになっていました。

で、Applicationの方を見てみたら
な、なんとステータスが”Ready for Sale“でグリーンに・・・・
長かった・・・

昨日の3本は、全て”Ready for Sale“になりました。
嬉しい!!

Free Applicationが未だなのが、多少気になりますが
ちょっと、やる気が戻って来たかも。


「Pending Contract」問題

iPhoneアプリケーションの開発をするにあたり

「Pending Contract」問題があるのは知っていたので

いろいろ手を打っておいて、初アプリを審査に出したのが

2/24で、”Ready for Sale”のメールを受け取ったのが 3/14で

4/20現在、未だ”Pending Contract“です。

既に3本のアプリが”Ready for Sale”のメールを受け取り

Pending Contract“状態

Pending Contract 1

Pending Contract 2

Pending Contract 3

iTunes Connectも、みたいな感じで壮観(笑)な、

感じになっています。

Appleさん、お願いだから仕事して下さいって感じですね。

(お金出して、IDP購入してるんだから・・・・・)

やる気あるんでしょうかね?
(大企業がやるにしては、サービスが破綻してますね〜
米国本国なら、訴訟にならないのかな? 有償でIDP買わせて、サービス不履行じゃないのかな?
少なくとも、Pending Contractであった期間分は、IDPの契約は無償で延長されるんですよね? Appleさん)

あれこれ、作ってみたい物があって
次は、OpenGL ESを使ったソフトでも作ってみようかな〜、
と思っていましたが
正直かなり、やる気が失せました・・・・

iPhoneは、もうあきらめて、
Androidの開発に注力しようかと考え中です。
Androidの方が、開発者には優しそうな気がしますしね。


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